サフィの恥さらし!

毎日書きます…(震声

打ちのめされたその後で。

 

こんにちはワタシです。

ここの更新もちょうど一ヶ月ぶり。

 

一ヶ月前のワタシは本当に絶望の底にいたと思う。

 

簡単に言うと、最高の友達、永遠の友達だと思ってた人たちにそれまでの友情を全部否定されて暴言を吐かれて捨てられたんです。

 

で、絶望しかないワタシはそのまま泣いて暮らしたか?

 

そうもいかず一人ぼっちになった後で戦いが待っていたんですね。

 

味方はいなかったし、

多分どちらかと言うとめんどくさがられていたような気がする。

 

でも、ここで投げ出したらワタシはワタシを捨ててゴミのように踏みつけたあの人達と同じになってしまう。

 

それはいやだ!

 

って気持ちだけを大きな支えに真っ暗な道のりを泣きながら走り抜けたものでした。

 

そして、一ヶ月経った今日ちょうど、

落研の全体練習に合格して、兼ねてからやりたかった紺屋高尾というネタでトリに登ることを勝ち取ったのでした。

 

大変でした。

毎日泣いてました。

何かにすがろうとしても、すがりたいあのキラキラした日々はあの人たちに踏みにじられて跡形も残っていなくて、いつも1人で泣きました。

 

でも今日、ワタシは勝ったんです。

逃げたがりの自分に勝ち、

決められた現実に抗い、

なによりもあの人たちに勝ったんです。

 

ワタシがトリで上がることこそがあの人たちへの三行半です。

 

さようなら。

さようなら。

 

ワタシはもう大丈夫で、前よりずっと元気で強くなったし賢くもなった。

 

もうあの人たちは必要ないのだ。

 

進め進め前へ。

 

ワタシはいま1人で勝ち自由になったんだ。

 

最高のハッピーエンドだ。

これから仲間と楽しくエンドロールに華を添えるんだ。

 

 

ザマアミロ。